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乳腺・内分泌

担当医


特徴

当院は日本乳癌学会認定関連施設です。当科では、正確な診断と丁寧な説明をモットーに乳腺疾患の診療に臨んでおります。診断の向上のため、 エコーではドップラーやエラスト検査を同時に行い、微小石灰化に対してはマンモトームを積極的に施行しております。さらにセンチネルリンパ節生検では、 PDE(蛍光法)とRIの併用を行っています。このため、当院でのStage0乳癌発見率は13%、乳房温存率61%と全国の乳腺外科専門施設と同レベル です。また、内分泌療法、癌化学療法、分子標的薬などの最新の薬物治療にも積極的に取り組んでおります。

「特集医療アクション乳腺外来」院外報はづナビVol8(pdf)

生存率2003年~2010年症例

6年生存率 /></p><br /> <p class=

6年生存率

温存手術率

術式別件数

SNB割合

DCIS割合

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