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病理診断科

担当医

診療内容

病気の診断や原因の究明を目的とし、手術や検査により採取した臓器・組織・細胞などを用い、組織検査や細胞診検査を行っています。組織検査、細胞診検査では、診断精度の向上のため、特殊染色や免疫染色も行っています。
手術中には、術中迅速組織検査や術中迅速細胞診により、術式や切除範囲の決定にも寄与しています。
また、病死した患者さんの死因、合併症、治療効果の究明を目的に病理解剖を行っています。     
その他、病理診断科では、直腸肛門内圧検査を実施しており、直腸肛門疾患患者さんのQOLの向上にも努めています。

実績

■2018年度の実績
・病理組織検査;2,978件
  (手術検体;339件)
・細胞診検査;11,490件
・免疫染色;85件
・術中迅速組織診断;34件
・術中迅速細胞診検査;31件
・病理解剖;4件
・直腸肛門内圧検査;104件

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